恐怖!偽りの王の娼館巡り/スペースゴジラの部屋 End 「ほら、今だってすげー音してるぜ? お前のワガママまんこからさ」「くっ……いやぁあ……♥」事実、右の首の言う通りだった。膣内はとっくに濡れそぼっており、抽挿を繰り返す度にぐちゅっ♥と粘っこい水音を響かせていた。そのせいで肉棒の凸部分が引っ掛かれば敏感な箇所を舐っているのと同然であり、宛ら『もっと動いて』とねだっているかのようにきゅうっと吸い付いてしまう。「おいおい、下のお口の方がよっぽど素直じゃな 恐怖!偽りの王の娼館巡り
恐怖!偽りの王の娼館巡り/スペースゴジラの部屋2 「んぶぅううっ…!!♥♥ おぼぉっ、んぐぅっ、んん~~~ッ♥♥♥♥」「あはっ、凄い悶えっぷりだなぁ。雌ちんぽ扱かれただけで呆気なく反応しちゃうなんて、やっぱり弱々まんこって感じだね♪」悶えてるも何も、このザマじゃ反論どころか首を降って否定する事すら出来やしない。それどころか、口にもギドラの一物が充てがわれて何度も喉奥を突かれているのだから、抵抗なんて不可能だった。「おい、兄貴の舌使いが良すぎるから 恐怖!偽りの王の娼館巡り
恐怖!偽りの王の娼館巡り/スペースゴジラの部屋 お客との一戦ワンナイトラブを終え、風呂から上がりたての私は部屋に戻る。次の指名が入るまで少し一服しようかと思いつつドアを開けて中に入ると、そこには二股の男根を剥き出しにしたまま仁王立ちしたギドラがドアを塞ぐ様に佇んでいた。「えっ…ギドラ? なんでこんな時間に? というか、それって……」「見ての通りだ。我は先刻、元怪獣王の様子を見に来たんだが、彼奴が思った以上の働きをしなかったのでどうにもコレが治ま 恐怖!偽りの王の娼館巡り